いろいろ試行錯誤の末
ちょっとだけ 出口が見えてきた気がします。

最初はカッパープレート体で書いていた本文。
でも、この紙(ハーネミューレ グレー)では厳しい。
今回は この紙に書きたかったので、カッパープレートラインのポインテッド・ブラッシュに変更。
E.Dicknsonの詩は、ダーシュが多い 余韻があるもの。
言いきってるような内容でも、ほんの少しだけ 自信なさげな...
でも揺るがない芯がある印象を受けます。
そして 女性のコトバだという印象。
カッパーに比べて、線のエッジが和らいだので、
詩のイメージに近くなった気がします。
ちょっとだけ 出口が見えてきた気がします。

最初はカッパープレート体で書いていた本文。
でも、この紙(ハーネミューレ グレー)では厳しい。
今回は この紙に書きたかったので、カッパープレートラインのポインテッド・ブラッシュに変更。
E.Dicknsonの詩は、ダーシュが多い 余韻があるもの。
言いきってるような内容でも、ほんの少しだけ 自信なさげな...
でも揺るがない芯がある印象を受けます。
そして 女性のコトバだという印象。
カッパーに比べて、線のエッジが和らいだので、
詩のイメージに近くなった気がします。










